私は絵を描く事で救われてもいるし、それに牙を剥かれる事もある。
評価が怖くてのた打ち回る愚か者。
自分が好きなだけじゃイヤで、自分の好きに共感して欲しくて。

やんなるなぁ。
でも君はいつもいつだって嫌になってるんじゃないか?

えぇ、さようなら、さようなら、さようなら、さようなら、はいおやすみなさい。

心漏れ

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