めんどくさすぎて死にたいなあ、明日も明後日も、耳だってまだきっと治ってないまま、変更の電話、このまま6連勤、気持ちは重いまま、全部壊れれば終わってくれるのかな。だから、世界が終わればいいと思った、だから世界が終わればいいと思った、だから世界が終わればいい、世界をようにんできない。
16時、夢から覚めた、バラバラとトレーが倒れて足の踏み場もない、隣の台では中腰になって勉強をしているらしい、黒い髪の女性がいた、ノートに何か書いている、髪の長さはセミロングとでもいうのだろうか。
不安の方が大きいなら、どうして生きているのでしょう、その内状況が変わることを期待しているのでしょうか、そんなのいつだって裏切られてきたじゃないですか、いつまで振り回され続ければ気が済むのです? 何も変わらなかったでしょ? 良い事なんてあった? どうしょうもない程に砕け散って、立ち直れなくなってしまえば死ねるのでしょうか? どうしようもなくなてもまだ死ねないのですか? 心も感情も砕け散って修復不能になってしまえばいい。

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