2月13日思うこと

長期休みの終わりに追い詰められている、たぶんそうなのだと思う。ようは締め切りというわけだ。締め切りにケツを蹴られてようやっと本気にならねばとなったのだろう、そして本気の加減がわからないから「病むほどにがんばる、病んでもがんばる」というヤケクソでしかない目標を立てる、本当にそれが達成できるほど本気で取り組むことが私にできるのかは疑問ではあるが。冷静に状況を俯瞰する、焦りも分かる、憤りも分かる、解決法は分からない、加減が分からない、もっと気楽にすればいいといえば線を1つ描いて満足しかねんのだコイツは。いっそそれでもいいのかもしれないが、それではあまりにも何も進まないだろう、というかそうやってここまでを消費したのではないだろうか? 焦りと悔しさとかそういう感情で動いている、すり減らしながら進んでいく。頑張っても報われない現実があるのは理解している、理解はしていても受け入れることはできない。頑張ると心が脆くなるのかなと思ったけど、たぶんそういう理屈なのだと思う。
あぁこのクソ! って、怒りとか悔しさとかで自分を奮い立たせる方法しか知らないんですか? よし頑張ろう、さあ頑張ろう。

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